<<ケルビン・ミヤヒラ プロフィール>>
ハワイ州パールシティー出身
12歳でゴルフを始める
14歳でハワイ州トップジュニアの1人となる
ハワイ大学で心理学を専攻
当時、多くの友人からゴルフインストラクターになる事を勧められ自身でも興味を持ち始める。
長いゴルフインストラクターへの道のりがここから始まる。
- 1986年
当時、No1のインストラクター ジミー・バラード氏に師事するが、
左右運動のみを重視したスウィング理論に疑問を持つ。 - 1990年
早期の、デイビッド・レッドベターに望みをかけて本土へわたる。
当時、ニック・プライスとニック・ファルドのインストラクターを行うレッドベターの名声が、現れ始めた頃で、最新のスウィング理論を学ぶ。 その後、レッドベターは世界No1のゴルフインストラクターとなる。
レッドベタージュニアアカデミーを立ち上げた、ギャリー・ギルクリスト(現、インターナショナル・ジュニア・ゴルフ・アカデミー/ サウスカロライナ州)は、ケルビンのメンターでもあり、 現在でも深い交流がある。
- 2001年
米国を代表するジュニアゴルフアカデミーIJGA(インターナショナルジュニアゴルフアカデミー)で1週間のセミナーを行う。 - 2001年
独自の「スピード理論」を元に、現“スピードチェーンTM”の研究開発に取りくみ始める。 - 2002年
レッドベタースクールにて、18名の講師に、「スピード理論」講習会を実施 - 2006年
「Neuromuscular Integration System」(神経と筋肉を統一するシステム)を開発
スピード理論の効用性が更に明確にされる事となる。